昔は「家族帯同の赴任者は一軒家」「単身赴任はアパート」だったようですが、最近は防犯上の理由から家族帯同の場合もアパートが多いようです。但し、こちらではアパートと呼んでいますが日本で言えば「超高層賃貸マンション」です。
インドネシアは収入格差が想像を絶するほど大きく、その中でも我々外国人は現地の人から見ると途方もない超富裕層にあたります。日本では想像もできなかったその生活格差(貧富の差)をこちらに来て肌で感じる毎日です。ですからその辺だけはよくわきまえて生活をしていかなければいけないと思います。
確かにジャカルタは高層ビルが立ち並ぶ大都会です。でも、そのビルの足元では、裸足やサンダルの人がリヤカーや屋台を押して食べ物を売って歩いている・・・そんな街です。
さて、話がちょっとそれてしまいましたが、アパートです。
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